月詠 -Moon Phase- 会話編 (第1部)
好きな名台詞から、葉月と耕平の気持ちの移り変わりがどうなっていたか、見て取れます。
ということで、以下ネタバレを含んでおりますのでご注意。
●第1話 「おにいさま、私のシモベになりなさい」
耕平と葉月との始めての出会い
葉月「はじめまして、私葉月といいます。失礼ですがお名前は?」「耕平…耕平お兄様ですね」
葉月、超猫かぶってますw
●第2話 「御主人様とお呼びなさい」
耕平にキス(吸血)した後
耕平「変わるって、俺に何になってほしいの?」
葉月「私のシモベ」
耕平「なめてんのか、このガキ」
葉月「お、お願い〜? 私がシモベごときに!?」
第1話と性格一転w
その後、耕平屋上から落下! 意外と丈夫な耕平君w
あとラストでのアニメオリジナルシーン
葉月「おかえりなさい、耕平お兄様」
葉月「やっぱりあの時私が拒んだから…」
葉月「よろしく、耕平お兄様」
またまた猫かぶり葉月w
●第3話 「おにいさま、私といっしょに暮らしてくださいね」
葉月「吸うだなんて…キス(吸血)ですわ」
(中略)
じっちゃん「思いっきり噛まれとるじゃないか」
葉月がコロコロと変わって面白いですよ。
温泉でのシーンが省略されてるのが、残念な所
●第4話 「おにいさま、…キスしたくなっちゃった」
葉月の魅了で、客達がメロメロなとき
じっちゃん「お前もしっかりひっかかったくせに(魅了無しで)」
耕平「俺は違うよ!」(たぶん…)
血を吸いたいという葉月に対して、
耕平「トマトジュース」「せっかくの俺の気遣いを!」
葉月「…問題外」
葉月の膝枕がいいな…
●第5話 「おにいさま、ふるふるふるむーん」
エルフリーデを見た耕平がモデルになるようにお願いを…
葉月「こんなときに色目使うなんて、ほんと最低!」
耕平「俺はただ写真のモデルにと頼んだだけだ!」
葉月「私のときにもそんなこと言って!どうせ誰にでも言ってるんでしょ?」
葉月の言うとおり、耕平最低ですw
●第6話 「おにいさまと京都で…うふわくわく」
アニメオリジナル 京都で巫女姉妹と葉月と
耕平「今東京で一緒に住んでる子なんだ」
薫・光「なんですってー!」
葉月「そうなの、一つ屋根の下で一緒に暮らしてるんですのよ私達」
葉月の笑顔が邪悪ですw
京都でのお買い物シーン 浮かれてる葉月が可愛いです。
店のおやじ「お譲ちゃん、京都銘菓八橋いかかです?」
葉月 試食した後「う〜ん、微妙」
店のおやじ「それが京都銘菓たる所以」
葉月「それじゃあ、一つもらおうかな」
八橋作ってる人が怒りそうw そして、買っちゃう葉月ww
エルフリーデに噛まれた耕平に一言
葉月「もっとシモベとしての自覚を持って行動して欲しいわ」
耕平「そんな自覚持ちたくねえなぁ…」
このあたりから、耕平がシモベであることを否定しなくなります。すでに諦め且つ認めつつあり?
●第7話 「……だって欲しかったんだもん」
葉月のたくさんの服を畳みながら
耕平「何で俺が…」
ハイジ「耐えよシモベよ」
ハイジに同情される耕平が笑えますw
邪眼を使ったことに怒ってる耕平にほおをぶたれて
葉月「シモベが主人に手をあげていいと思ってるの!」
確かに正論ですw
この辺までで、葉月が耕平に好意を持つようになってるのかな
●第8〜10話 緊迫したストーリーだったけど、あまりお気に入りは無し。
ルナになったり、耕平が刺されたり…
●第11話「おにいさま、安静にしてなきゃだめ」
アニメオリジナルストーリで、巫女姉妹も活躍。
光に魔物と言われて
葉月「魔物って言うなー」
「耕平は私のシモベのくせにこいつらの肩を持つわけ?」
耕平「そうじゃないって」
シモベであることを否定しているわけではなさそうw
日光を防ぐため猫の着ぐるみが駅員に一言
駅員「切符買わなくっちゃ入れないよ」
葉月「猫なのに?」
駅員「しゃべる猫からは頂きます」
葉月「にゃー」
駅員の台詞が面白いw
●第12話 「ゆるせないの、あいつだけは…!」
閑話休題、また緊迫した話に戻ります。
見所は、ランドセル葉月と子ども葉月かな?
そして作画が間に合わなかったのか、後半台詞ばかりで動かない絵で、へたれた展開
宙吊りになった耕平へ
葉月「シモベのくせに命令しないでー」
●第13話 「おにいさま、みんなで伯爵を倒しましょうね」
耕平を掴んだキンケルに対して
葉月「耕平を放して」「そしたらお前の望み通りお城に戻ってもいい」
葉月「耕平は私のシモベ、お前が自由にしていい相手じゃない」
その後、耕平を除いて、激しいバトルが繰り広げられます。
なぜか太陽下でも生きてるエルフリーデの召還獣
殺されそうな耕平に対して、葉月は太陽の下
「私のシモベを絶対に、殺させたりなんて、しないんだから」
死ぬ覚悟で太陽の下でキンケルを刺す葉月。
それにしても耕平、単に足手まとい…
●第14話 「おにいさまといっしょに……お散歩したいです」
●第15話 「おにいさま、”せきにん”とってくださいね」
葉月がルナになって、ラブコメ編突入?やっぱ葉月じゃないとぉ葉月「全部全部覚えてるよ… 昨日のことも」
耕平が葉月のそばにいるために、シモベであることを認めた話かなw
●第16話 「おにいさま、どうしてもふるふる堂のネコミミ饅頭じゃなくちゃだめなんです」
耕平が1話ぶりに葉月をモデルに写真を取りたくなった話
●第17話 「おにいさま、なんでこんなことになるわけ!?」
エルフリーデ過去編と耕平が特訓を始める話。
なぜかメイドうさ耳のエルフリーデとテニスウェアの葉月w
葉月「実は(年齢は)エルフリーデの方が上だったり…」
ランニングでへばる耕平しょぼい…葉月はバンパイアとはいえ元気なのに(運動能力は3倍ぐらい?)
そして敵が攻めてきて…第1部完…
第2部では、耕平は葉月のことをご主人様とか言い出して両想い?になるし、びびりまくりし、あまり見るべき所が…
第23話の葉月の別れのシーンはいいんだけど。
時間があれば、第2部の考察もしたいところ
好きな名台詞から、葉月と耕平の気持ちの移り変わりがどうなっていたか、見て取れます。
ということで、以下ネタバレを含んでおりますのでご注意。
●第1話 「おにいさま、私のシモベになりなさい」
耕平と葉月との始めての出会い
葉月「はじめまして、私葉月といいます。失礼ですがお名前は?」「耕平…耕平お兄様ですね」
葉月、超猫かぶってますw
●第2話 「御主人様とお呼びなさい」
耕平にキス(吸血)した後
耕平「変わるって、俺に何になってほしいの?」
葉月「私のシモベ」
耕平「なめてんのか、このガキ」
葉月「お、お願い〜? 私がシモベごときに!?」
第1話と性格一転w
その後、耕平屋上から落下! 意外と丈夫な耕平君w
あとラストでのアニメオリジナルシーン
葉月「おかえりなさい、耕平お兄様」
葉月「やっぱりあの時私が拒んだから…」
葉月「よろしく、耕平お兄様」
またまた猫かぶり葉月w
●第3話 「おにいさま、私といっしょに暮らしてくださいね」
葉月「吸うだなんて…キス(吸血)ですわ」
(中略)
じっちゃん「思いっきり噛まれとるじゃないか」
葉月がコロコロと変わって面白いですよ。
温泉でのシーンが省略されてるのが、残念な所
●第4話 「おにいさま、…キスしたくなっちゃった」
葉月の魅了で、客達がメロメロなとき
じっちゃん「お前もしっかりひっかかったくせに(魅了無しで)」
耕平「俺は違うよ!」(たぶん…)
血を吸いたいという葉月に対して、
耕平「トマトジュース」「せっかくの俺の気遣いを!」
葉月「…問題外」
葉月の膝枕がいいな…
●第5話 「おにいさま、ふるふるふるむーん」
エルフリーデを見た耕平がモデルになるようにお願いを…
葉月「こんなときに色目使うなんて、ほんと最低!」
耕平「俺はただ写真のモデルにと頼んだだけだ!」
葉月「私のときにもそんなこと言って!どうせ誰にでも言ってるんでしょ?」
葉月の言うとおり、耕平最低ですw
●第6話 「おにいさまと京都で…うふわくわく」
アニメオリジナル 京都で巫女姉妹と葉月と
耕平「今東京で一緒に住んでる子なんだ」
薫・光「なんですってー!」
葉月「そうなの、一つ屋根の下で一緒に暮らしてるんですのよ私達」
葉月の笑顔が邪悪ですw
京都でのお買い物シーン 浮かれてる葉月が可愛いです。
店のおやじ「お譲ちゃん、京都銘菓八橋いかかです?」
葉月 試食した後「う〜ん、微妙」
店のおやじ「それが京都銘菓たる所以」
葉月「それじゃあ、一つもらおうかな」
八橋作ってる人が怒りそうw そして、買っちゃう葉月ww
エルフリーデに噛まれた耕平に一言
葉月「もっとシモベとしての自覚を持って行動して欲しいわ」
耕平「そんな自覚持ちたくねえなぁ…」
このあたりから、耕平がシモベであることを否定しなくなります。すでに諦め且つ認めつつあり?
●第7話 「……だって欲しかったんだもん」
葉月のたくさんの服を畳みながら
耕平「何で俺が…」
ハイジ「耐えよシモベよ」
ハイジに同情される耕平が笑えますw
邪眼を使ったことに怒ってる耕平にほおをぶたれて
葉月「シモベが主人に手をあげていいと思ってるの!」
確かに正論ですw
この辺までで、葉月が耕平に好意を持つようになってるのかな
●第8〜10話 緊迫したストーリーだったけど、あまりお気に入りは無し。
ルナになったり、耕平が刺されたり…
●第11話「おにいさま、安静にしてなきゃだめ」
アニメオリジナルストーリで、巫女姉妹も活躍。
光に魔物と言われて
葉月「魔物って言うなー」
「耕平は私のシモベのくせにこいつらの肩を持つわけ?」
耕平「そうじゃないって」
シモベであることを否定しているわけではなさそうw
日光を防ぐため猫の着ぐるみが駅員に一言
駅員「切符買わなくっちゃ入れないよ」
葉月「猫なのに?」
駅員「しゃべる猫からは頂きます」
葉月「にゃー」
駅員の台詞が面白いw
●第12話 「ゆるせないの、あいつだけは…!」
閑話休題、また緊迫した話に戻ります。
見所は、ランドセル葉月と子ども葉月かな?
そして作画が間に合わなかったのか、後半台詞ばかりで動かない絵で、へたれた展開
宙吊りになった耕平へ
葉月「シモベのくせに命令しないでー」
●第13話 「おにいさま、みんなで伯爵を倒しましょうね」
耕平を掴んだキンケルに対して
葉月「耕平を放して」「そしたらお前の望み通りお城に戻ってもいい」
葉月「耕平は私のシモベ、お前が自由にしていい相手じゃない」
その後、耕平を除いて、激しいバトルが繰り広げられます。
なぜか太陽下でも生きてるエルフリーデの召還獣
殺されそうな耕平に対して、葉月は太陽の下
「私のシモベを絶対に、殺させたりなんて、しないんだから」
死ぬ覚悟で太陽の下でキンケルを刺す葉月。
それにしても耕平、単に足手まとい…
●第14話 「おにいさまといっしょに……お散歩したいです」
●第15話 「おにいさま、”せきにん”とってくださいね」
葉月がルナになって、ラブコメ編突入?やっぱ葉月じゃないとぉ葉月「全部全部覚えてるよ… 昨日のことも」
耕平が葉月のそばにいるために、シモベであることを認めた話かなw
●第16話 「おにいさま、どうしてもふるふる堂のネコミミ饅頭じゃなくちゃだめなんです」
耕平が1話ぶりに葉月をモデルに写真を取りたくなった話
●第17話 「おにいさま、なんでこんなことになるわけ!?」
エルフリーデ過去編と耕平が特訓を始める話。
なぜかメイドうさ耳のエルフリーデとテニスウェアの葉月w
葉月「実は(年齢は)エルフリーデの方が上だったり…」
ランニングでへばる耕平しょぼい…葉月はバンパイアとはいえ元気なのに(運動能力は3倍ぐらい?)
そして敵が攻めてきて…第1部完…
第2部では、耕平は葉月のことをご主人様とか言い出して両想い?になるし、びびりまくりし、あまり見るべき所が…
第23話の葉月の別れのシーンはいいんだけど。
時間があれば、第2部の考察もしたいところ
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