ひぐらしのなく頃に 鬼隠し編〜暇潰し編
ひぐらしのなく頃に解 目明し編〜罪滅し編
については、こちらの記事
以下ネタバレ多少あり
7.「皆殺し編」★★★☆☆
一応「祟殺し編」の解となっています。
メインは「古手梨花」ですが、圭一の立場になったりと、
ザッピングシステムとなっています。
新キャラ「羽生」も登場し、「富竹」の死の真相も明らかになりました。全ての謎は出揃ったようです。
解等編ということで★が3つですが、梨花ちゃんの頑張りが可愛いです(* ̄▽ ̄*)
途中の「北条沙都子」救出編は熱いですが、あれだけ村人がいれば直接北条家に押しかけても良かったのでは?w
そして、綿流し以降は意外とあっさりとしてましたね〜 皆能天気すぎw読んでてこっちがドキドキしてしまいます。
皆殺しシーンが怖くて途中で止めてしまいましたが、意外とアッサリしていて助かりましたw
まあトラウマになるぐらいに残酷なのも内心期待してたんですがww
ところで、「祟殺し編」で叔父が生きていたのは、沙都子の被害妄想ということで良さそうですね。
「大石」や「入江」の死の真相も判明しましたし…
それにしても犯人があの人だったとは…今回の序盤で無いと思わせて、うまいですな〜
まあ当初から考えれば、犯人はあの人ぐらいなんだけどねw
ところで、
「羽生」が「富竹」の後を付いていけば、さっさと真相がわかったんじゃ…ww
隠しスタッフルームは前回同様、最後のひぐらしのなく頃に の「な」を連打で入れます。
まあ、そんなには面白い内容じゃないですけどw
そういえば「ガンガン」で「暇つぶし編」が開始とか…
そこで最後に梨花ちゃんから一言
「赤坂 使えないやつ…」
最後の「祭囃し編」では活躍してくれるんでしょうかねww
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